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(三浦さんの感想) 山下先生
耳鳴り、難聴に関するメール沢山頂いておりますが私の場合は他に原因が有る様で、脳神経科で精密検査の結果「脊柱管狭窄症・神経根症」と診断されました。
診断頂いた先生より出来る限り早く手術したほうが良いと言われ10月初旬に手術する事に決めました。脳神経外科の先生に山下先生のメールで種々サゼッション頂いている事を話しましたら、難聴・耳鳴り・手の痺れ等手術で改善し、其れから山下先生のメールによるサゼッションを実行された如何ですかと言われました。
手術後またお世話になりますので宜しくお願い致します。
(Eさんの感想) 山下先生 御中
いつもメールありがとうございます。耳鳴りがしていない時を如何に考えるかがテーマですね。私の場合は朝起きて1時間ぐらいはあまり感じません。この時が一番、心が和むときです。
ブロック注射ですがあれから6回ほど受けまして耳鳴りの音が随分小さくなりました。10回〜30回を目安に続けてみようと思っています。
今までは会社の静かなデスクで仕事をしているのが苦痛でしたが、何とか出来る様になりました。朝晩のアファーメイションも欠かさず行っています。それと自分なりに考えて私の耳の細胞が活性している(内耳、蝸牛の毛細神経がゆらゆらと活発に動いている様な)イメージで瞑想しています。
キーンという音を感知する蝸牛の中の毛細神経が繋がったままの状態(スイッチが入ったままの状態)を新たな細胞活動により正常に戻すつもりで念じています。これも先生から頂いた数々の教えをヒントに考えました。
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